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ランディングページ制作

ランディングページ制作2016.11.13

ランディングページとは?

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ランディングページってどういう目的で作ると思いますか?

 

それは、ユーザーに対してアクションを起こしてもらうために作るのです。

 

そもそもランディングページってどういうページなのですか?

 

それは、『アクションを促すページ』です。

 

要は、対象としているユーザーにアクションを起こしてもらうために読んでもらうページのことをランディングページと言います。

 

では、ここでのアクションとはどういうことなのでしょうか?

 

いわゆる対象のユーザーが『購入』、『問い合わせ』といったアクションを起こすことを言います。

 

ネットでの売上を上げるためには必要なページということになります。

 

ECサイトでも重要な存在で、ランディングページとは、商品ページと同じで
商品ページでいかに購入というアクションをさせることができるかというのが重要になってきます。

 

ECサイトだけではなく、広告を押した後のページもランディングページの場合が多いです。

 

ランディングページは、基本的にSEO対策には向いておらず検索で上位表示を前提としておらず、いかにランディングページを読んでアクションを起こさせるかにコミットしているのです。
ですので、よく使われるのが、広告バナーを押すと、その先にランディングページがあり
購入できるようになっているのです。

 

それでは、なぜサイトではなくランディングページに飛ばすのでしょうか?

 

それは、何かを販売するということは、そこには必ず『接客』がありますよね。少しお待ちください。自動販売機には接客がないのでは?というお声が聞こえてきそうなので先にお伝えしますが、自動販売機にも接客はございます。自動販売機とは、予めお金を入れて、ジュースなどをその中にある物から選んで、ボタンを押すと購入され、残金はおつりとして返金される。どこに接客の要素があったのでしょうか。。。答えは自動販売機自体が接客になっているということになります。

 

自動とはいえ、金額が表示されており、商品も提示されており、お金を入れる先も提示されており、全てにおいて円滑に購入してもらえるよう仕組みになっています。

 

これをインターネット上に置き換えると、対象となるユーザーに対して接客を最適化しないといけません。そのためにはサイトという情報が色々ある煩雑しているようなページではなく、情報が整理されており、シンプルな1枚物のページの方がよりユーザーからすると購入しやすいという結果があるためランディングページに飛ばすのが一番合理的という結論に至ったという訳になります。

 

 

 

まとめ

 

ランディングページとは、世界でも共通するページで、購入行動を考えたページになるので
ただ単に作るだけではなく、しっかりデータも取り、分析することが一番ランディングページの有効活用法だと思います。

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